株式会社ジャスト
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会社の情報
企画部
「感動を共有する。」

デザインとは 「思いやり」ではないでしょうか。 イラストや図面、キャッチコピー等、自分の持てる能力を駆使して相手に分かりやすく伝わる形で提供する。無理な押しつけでストレスを感じさせない“思いやり”こそデザインが本来の姿として生きるために必要な要素だと思います。 お客様を始めとする関わった人々すべてをチームとして、理想のデザインに向かって注力していく。お互いが良い物を作り上げていこうとする過程において能力を高め合い、ときに意見の違いから衝突も起こる。予想できない“うねり”に似た流れを感じながら完成まで持てる力を尽くします。 デザインした製品を納品後、お客様から「御社にデザインをお願いしてよかった」とおっしゃって頂けた瞬間は何物にも代え難い喜びがあり、同時に人間を前に動かす原動力となっています。 「他社のデザインと比較して良しとされるものか?」 「もう少しこの部分をこだわればより良いデザインになるのではないか?」 常に自問自答して考える。“受動的な作業より自 発的な思いやり”に基づいてデザインをする。そういった考えや行動がデザイナーの個性を向上させ、“対人間”としての仕事に繋がっていくと信じています。

企画部
スペーサー
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企画部ってこんな部署
個性溢れるもの作り集団
スペーサー
考え方や目標
デザイナー同士での打ち合わせ風景
メリット1

複数名のデザイナーが常駐しており、各デザインを得意とする担当に振り分けます。

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メリット2

売り場を意識したデザイン を第一に考え事前に市場調査を行い、他社との差別化を図ります。

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メリット3

時には打ち合わせの際にデザイナーも同行することでお客様の思い描くイメージをより繊細に具現化していく方法も取り、納得を頂けるまで 提案/修正を繰り返しデザイン決定へ進めていきます。

スペーサー
企画部
企画部
企画部
スペーサー
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企画部の特徴

日々変化ある毎日

企画部のメンバーは個性的なデザイナー集団です。互いの個性(強み)を高めあってデザインに臨んでいます。それぞれが他にない魅力的なキャラクターで、しっかりとした自分の世界観を持ち制作に取り組んでいます。基本的にひとつの案件は一人のデザイナーが担当し、打ち合わせから完了まで受け持ちます。時にはチームを組み複数の案を提案することもあり、提出されたデザインに対して別の角度からのアプローチを再認識したり、先輩/後輩という立場を越えたライバル意識を通じ、自分にはなかった表現方法の開拓を行うことで自分を向上させていく事ができる職場です。

企画部

常に新しい試みを

「自分はデザイナーなのでデザインだけしておけば良い」という考えでは、ただのデザイナーにしかなれません。

今の世の中は“デザイン力+α”が求められている時代です。デザインのみでなく“このデザインにしたコンセプトの説明”このデザインを採用するためにはどのような売り方をすれば良いか等の1歩踏み込んだデザインが必要となりますし、普段からそう心がけることが自分を前に進めていく原動力となります。

企画部
スペーサー
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スペーサー
企画部スタッフからのメッセージ
mimura
hamada
スペーサー
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